序盤の手引き | よくある質問 | 育成ガイド
最終更新日時:2026-05-15 (金) 21:57:50
育成ガイド
オペレーターの育成について †

職業について †

このゲームには6つの職業区分がある。それぞれの職業が得意とする戦略を理解してチームを編成することで、より高い火力や耐久を得ることができるだろう。
前衛:クラッシュや物理異常を付与することを得意とし、火力を発揮することができる。
術師:アーツ付着やアーツ異常を付与することを得意とし、火力を発揮することができる。
- ペリカ、ウルフガードなどが該当。
- アーツ付着を高頻度で付与できるオペレーターが多い。
- そのため、燃焼、感電、凍結、腐食といったアーツ異常の付与、そしてアーツ爆発を発動することが得意。
- アーツ付着やアーツ異常を連携攻撃の発動条件とするオペレーターも多いため、連携攻撃の機会を作りやすい。
突撃:他のオペレーターの物理およびアーツ効果に頼ることで、戦闘を成功に導くために必要な火力を発揮することができる。
- レーヴァテイン、ラストライトなどが該当。
- 条件付きで大きなダメージを出すことができるアタッカー。
- 味方の支援を必要とするが、破格の火力を出すことができる。
- 支援の要求度はまちまちで、単騎だと「クールタイムの都合で最大出量が出せない」から「そもそもコンボパーツが足りないので能力の発動すらできない」という事例もある。
- アーツ付着、アーツ異常などを連携技のトリガーにすることが多い。
先鋒:戦技ポイントの回復を得意とし、チームがより多くのスキルを使えるようサポートすることができる。
- ポグラニチニク、アケクリなどが該当。
- SPを回復するスキルが多く、パーティのスキル回しの効率を上げることができる。
- つまり、戦闘の手数を増やすことができるため、実質的なパーティ強化に繋がりがち。
重装:生存能力が高く、味方のガードや回復を得意とし、敵に反撃を仕掛けることもできる。
- エンバー、スノーシャインなどが該当。
- 被ダメージ軽減、シールド付与、治療などでパーティの耐久を支える。
- 特に、高難易度コンテンツではその能力が発揮されやすい。
補助:敵の弱体化を得意とし、他のオペレーターの強化やサポートをすることができる。
- ギルベルタ、アルデリア、ザイヒなどが該当。
- 敵の弱体化、味方の強化、治療など、得意とする部分がオペレーターによって大きく異なる。
- 弱体化例:アーツ脆弱、物理脆弱による敵の防御力低下
- 強化例:アーツ増幅付与による、味方のアーツダメージ上昇
- 治療例:スキル・素質によるHP回復
オペレーターのレベルアップ †

オペレーターの基礎能力を強化できる。
筋力、敏捷、知性、意志、基礎HP、基礎攻撃力がレベルアップで強化可能。
レベルアップには上限があり、上限に到達した場合、能力拡張(昇進)で上限を引き上げることができる。
探索レベルでもオペレーターのレベル上限が制限される。探索レベルによる制限に引っかかってしまった時は、
- マップ探索や任務報酬で行動遍歴を集める
- メイン任務を進めて探索レベル上昇の探索任務を発生させる
必要がある。
Lv1~Lv60までは「作戦記録(初級,中級,上級)」を消費してレベルアップが可能。Lv61からは「認識媒体(初級,上級)」が必要になる。作戦記録および認識媒体は、フィールド上の宝箱、協約空間・経験値などで入手が可能。
敵を倒すことで、フィールドからも経験値が獲得できる。ただし上限があり、Lv59以下のオペレーターに1日1万?まで。
フィールドから獲得できる経験値を目的として、超域活性点にサポート設備をたくさん置いて敵を倒しまくる人もいる。
超域活性点は理性を消費しない通常ドロップにも回数上限があることに注意。(各超域活性点で1日8回ずつ?)
オペレーターの昇進(上限解放) †

オペレーターのLv上限を引き上げることができる。
昇進させないと高品質の防具が装備できないほか、素質やスキルの強化上限も制限されるため、育成の中ではかなり優先度の高い項目。
昇進IIIまでは素材は共通で、昇進IVはキャラクター個別の貴重培養素材と希少採集物が必要になる。
協約ディスク・協約ディスクセットは、
などで入手することができる。
貴重培養素材はおもに危境演習と危境再現で、希少採集物はフィールド上での採集と帝江号の培養室で入手可能。
| 段階 | 初期 | I | II | III | IV | 備考 |
| 上限Lv | 20 | 40 | 60 | 80 | 90 | |
| 装備可能品質 | 灰・緑品質 | 青品質 | 紫品質 | 金品質 | | 青品質以降は別途開放が必要(折金券のみ) |
| スキルLv上限 | | 3 | 6 | 9 | 特化3 | |
| 能力値スキル | | 1 | 2 | 3 | 4 | 信頼度も条件になっている |
| 素質1 | | 1 | 2 | | | 一部キャラは異なる場合あり |
| 素質2 | | | 1 | 2 | |
| 配属スキル1 | | 1 | | 2 | | 管理人のみ存在しない |
| 配属スキル2 | | | 1 | | 2 |
ステータスについて †

HP †

耐久の要。
- オペレーターのレベルアップ
- 防具セット効果
- 武器スキル
- 筋力による付加効果
などで上昇。HPを参照してスキルが強くなるキャラクターもいる。(例:エンバー)
攻撃力 †

通常攻撃、スキル、必殺技の火力に直結するステータス。火力を上げたいなら、このステータスを重点的に強化していこう。
- オペレーターのレベルアップ(基礎攻撃力上昇)
- オペレーターのメイン・サブ能力による攻撃力付加
- 武器のレベルアップ(基礎攻撃力上昇)
- 武器スキル
- 防具セット効果
などで上昇する。
防御力 †

防具、武器スキルなどで上昇。
数値に応じて全ダメージの軽減が可能。(減衰あり)
計算式:100×防御力/(100+防御力)
56(緑装備フル)→35.9%軽減
72(青装備フル)→41.9%軽減
100(紫装備フル)→50%軽減
140(金装備フル)→58.3%軽減
能力値(メイン能力、サブ能力)について †

筋力、敏捷、知性、意志の値のこと。
それぞれに付加能力があり上昇による恩恵を受けられるが、重要なのは「メイン能力」と「サブ能力」。
- 付加能力
| 筋力 | 基礎HP付加 |
| 敏捷 | 物理耐性付加 |
| 知性 | アーツ耐性付加 |
| 意志 | 受ける回復効率UP付加 |
敏捷と知性の耐性付加は減衰あり。
【メイン能力・サブ能力】
攻撃力強化における、とても重要な要素。
キャラクターごとに「メイン能力」「サブ能力」が設定されているため、その能力を重点的に強化することで、攻撃力を大きく上昇させることができる。
- (メイン能力の値x0.5)%、攻撃力に「能力値付加」がかかる。
例:メイン能力の知性500→攻撃力付加250%
- (サブ能力の値x0.2)%、攻撃力に「能力値付加」がかかる。
例:サブ能力の筋力250→攻撃力付加50%
この仕様のため、メイン能力・サブ能力を増加させることで攻撃力が大きく上昇する。
能力値は
- 防具ステータス(+精密加工)
- 防具セット効果
- 武器スキル
- 信頼度上昇報酬の能力値強化
等で増加させることができる。
アーツ強度 †

初期値0のステータス。
アーツ強度を上げると、物理異常、アーツ異常、アーツ爆発の与えるダメージが上昇する。
また、それらに付随する付加効果の倍率を上昇させることができる。
付加効果例)
- 破砕→敵の物理被ダメージアップ
- 感電→敵のアーツ被ダメージアップ
- 腐食→敵の耐性ダウン値アップ
| アーツ異常、アーツ爆発ダメージアップ | [アーツ強度]% |
| 浮遊、転倒の与えるブレイク値アップ | [アーツ強度x0.5]% |
| 付加効果上昇 | (2.2×[アーツ強度])/(340+[アーツ強度])% (近似値?) |
- 付加効果上昇のみ減衰がある。例:34→20%、75→40%、147→65%
情報提供:コメント/雑談掲示板/31#a_2nsNW
その他のステータス †

| 会心率 | 会心攻撃が発動する確率。武器スキルや防具セット効果で上昇することが多い。 |
| 会心ダメージ | 会心発生時のダメージ増加率。 |
| 物理耐性 | 物理ダメージを受けた場合、物理耐性1ごとに1%のダメージ軽減を付加する(最大90%) |
| 灼熱耐性 | 灼熱ダメージを受けた場合、灼熱耐性1ごとに1%のダメージ軽減を付加する(最大90%) |
| 電磁耐性 | 電磁ダメージを受けた場合、電磁耐性1ごとに1%のダメージ軽減を付加する(最大90%) |
| 寒冷耐性 | 寒冷ダメージを受けた場合、寒冷耐性1ごとに1%のダメージ軽減を付加する(最大90%) |
| 自然耐性 | 自然ダメージを受けた場合、自然耐性1ごとに1%のダメージ軽減を付加する(最大90%) |
| 超域耐性 | 超域ダメージを受けた場合、超域耐性1ごとに1%のダメージ軽減を付加する(最大90%) |
| 回復効率UP | 回復量を上げることができる。 |
| 受ける回復効率UP | 被回復量を上げることができる。主に、意志の値の付加効果で上昇。 |
| 連携技CD短縮 | 連携技が発動可能になるまでの間隔を短縮。連携技の回転率に関わる。 |
| 必殺チャージの回復効率 | 必殺チャージの獲得量。必殺技の回転率に関わる。 |
| ブレイク効率UP | 敵をブレイク状態にしやすくなる? |
| 物理ダメージUP | |
| 灼熱ダメージUP | |
| 電磁ダメージUP | |
| 寒冷ダメージUP | |
| 自然ダメージUP | |
| 戦技ダメージUP | |
スキルについて †

ステータスをもとに、スキルによる倍率をかけてダメージが決定する。
また、敵の弱体化効果、味方の強化効果の倍率もスキル強化で上昇することが多い。
スキルRank上げには多くの素材と理性を消費するため、よく使うスキルやスキルRank上昇で大きく強化されるスキルを優先的に強化するのがオススメ。
- 通常攻撃
「攻撃」ボタンを連続して押すか、長押しすることで発動できる攻撃。
スキル強化面で言えば、通常攻撃、重攻撃、落下攻撃、終撃はすべて「通常攻撃」として強化可能。
- 戦技
戦技ポイント(SP)を消費して発動できるスキル。
SPは時間経過、重撃、一部キャラクターのスキルで回復できる。
戦技にはクールタイムがなく、SPがある限り何度でも発動が可能。
- 連携技
条件つきでSPを消費せずに発動できるスキル。
ただし、再発動可能になるまでのクールタイムがある。
- 必殺技
必殺チャージを消費して発動することができるスキル。
- 素質
パッシブ(常時発動)効果や、条件つきで自動発動するスキルなど。
合計:協約角柱x82、協約角柱セットx29、結晶鋭葉x3、純晶鋭葉x4、至晶鋭葉x4、折金券x53.2K
x4:協約角柱x328、協約角柱セットx116、結晶鋭葉x12、純晶鋭葉x16、至晶鋭葉x16、折金券x212.8K
(理性換算・その他素材 > 昇進・スキル強化必要素材)
特化 †

スキルRankが9になると、スキルを「特化」することができるようになる。実質的なスキルRank10~12。ただし、素材が非常に重いので、誰のどのスキルを特化するかは慎重に決めた方がいい。特に、存続の痕跡は手に入る個数が決まっているため、慎重に使うことをお勧めする。
また、このゲームのスキル効果は特定の段階で一気に増える(スキルRankを上げても特定の値が増えない)場合があるため、「特化〇止め」がコスパ面で優秀なことがある。
例えば、ギルベルタの必殺技の基礎アーツ脆弱効果は、特化1で最大値の「30%」に達する。そのため、アーツ脆弱効果だけを目的とするなら、特化1で止めるとコスパがいい。(ただし、特化2,3もダメージ倍率が上昇するため、無意味ではない。)
他にも、ザイヒの戦技「DDos」のアーツ増幅効果は、特化1と特化2ではスキルランク9の13%から変わらない。(ただし、意志1ごとの回復値は上昇しているため、無意味ではない。)
武器について †

基礎攻撃力と、武器スキル(基礎効果、付加効果、スキル効果の3つ)がある。
基礎攻撃力は武器のレベルアップで上昇、武器スキルは基質を注入することで強化できる。基質厳選については後述。
武器の突破(上限解放)をすることで、基礎効果と付与効果の初期値と上限値が上昇する。
武器の潜在解放(凸)をすることで、スキル効果の初期値と上限値が上昇する。
スキル効果は潜在解放と後述の基質どちらかだけでは最大にならないため、最大強化には潜在解放(同一武器6本)と基質強化(+3)の両方が必要になる。
基質・基質厳選 †

武器の突破(上限解放)とは別の、武器スキル強化手段。
武器詳細画面で「潜在」の横にある「基質」から基質を注入することで武器のスキルを強化できる。
簡単に言えば武器に付ける装飾品のようなものであり、消耗品ではないので自由に付け外しが可能。
基質厳選はエンドコンテンツ。
厳選のために大量の理性と取引券を消費することになるため、他の育成が一段落してから手を付けることをおすすめする。
【一致基質・刻印券について】
- 基質には基礎効果、付加効果、スキル効果、最大3つの付加効果がある。武器固有のスキルと一致していればその効果を強化することができる。
逆に、武器の持っているスキルに対応していない基質は注入しても意味がない。
即ち、武器を最大まで強化可能な理想的な基質は、武器が持っている3種のスキルと完全に同じ3つの付加効果を持っていて、かつその上昇効果が最大まで強化(後述)された基質が理想基質である。
- 基質は、超域活性点の報酬か多軌道刻印ボックスで入手することができる。
- 多軌道刻印ボックスを使用すると指定した付加効果を持つ基質を確定で入手することができるが、入手個数が限られる。
- 恒常的な入手手段が超域活性点でのドロップである。基質の効果を指定することができず、目的の3つの効果が付いた基質を得るためには周回が必須である。
- 地域ごとの商品取引で手に入る「刻印券(例:谷地刻印券)」を消費することでドロップする基質の効果のプールを狭めることはできるが、手に入る基質を確定できるわけではないため、周回は避けられない。むしろ刻印券の使用を前提とした設計となっており、刻印券なしでの周回は推奨されない。
- 刻印券を使うと目的の基質が手に入る確率は1/24になる。17個目(6周目)で少なくとも1つ以上手に入る確率が50%を超える。同様に38個目(13周目)で80%、109個目(37周目)で99%を超える。1週間(21周, 93.2%)回り続けて出ないとなかなかついてないことになるが、どのみち食刻(強化)に100個以上外れ基質を使うことになるので気長にやろう。
【基質食刻について】
- 基質の能力強化の段階は「基質食刻」で強化できる。基礎効果、付加効果は最大+6、スキル効果は最大+3まで強化が可能である。食刻成功率は強化段階が高くなるほど低くなり、最大までの強化を目指すのであれば途方もない試行回数が必要になる。
- ドロップ時に初期状態で+値が強化されたものが出現することもあり、運よく+3や+4などがドロップすればそこまで強化する分の素材を節約することができる。最大強化まで目指すのであれば、3項目一致の基質がドロップした後もある程度素材の量が集まるまでは強化を保留して引き続き周回を行うのも手。最終的に強化できる最大値は初期値に関係なく一定なので、+1から育てても問題は無い。
- スキル効果(潜在強化でも上げることのできる効果)は+3が上限の代わりに初期の段階から成功率が低く、消費グリース数も多い。
- 超域活性点では純粋基質(金品質)、清浄基質(紫品質)、透明基質(水品質)、安定基質(緑品質)がドロップするが、強化対象および素材にできるのは金品質の「純粋基質」のみ。それ未満のレアリティの基質は強化することも素材にすることもできないので、使わないものは基本的に処分しても問題ない(貴重品の基質タブから可能)。
- ただし基質を強化するまで手が回らないキャラや、新しい武器が手に入ったときなどに継ぎとして使える可能性はあるため、初期値の高いもの(特に3番目のスキル効果)は残しておくといいだろう。
- 食刻に失敗した際には最低保証アイテムである「冷却グリース」が10個入手できる。これを一定数消費すると確実に強化を成功させることができる。グリースを使用した強化を行う際は素材基質は不要。
- 冷却グリースをどの段階で使用するのが最も効果的かの詳細な期待値は要検証だが、強化成功率が低いほど消費グリース数も増えるという性質上、任意のタイミングで使っても期待値的には大きな損得差は無いと考えられる。
- 5から6への強化はグリースを450も使うが、成功確率も相応に低く数十個基質を突っ込んでも成功しないことがざらにある。そのためグリースはできるだけ後半の段階で使用した方が素材の消費数は安定する。
逆に後半段階の強化を運よく少ない回数で成功させることができれば見返りも大きいため、プレイスタイルや素材の所持数で使用するか否かを判断しよう。
- 本命装備が未実装・未入手などで継ぎ装備を使っている場合は、ひとまず現在の装備の基質を素強化して冷却グリースは本命装備のために溜めておくという手もある。
| 段階(基礎・付加効果) | 消費グリース | | 段階(スキル効果) | 消費グリース |
| 1→2 | 30 | | 1→2 | 120 |
| 2→3 | 60 | | 2→3 | 300 |
| 3→4 | 120 | | | |
| 4→5 | 250 | | | |
| 5→6 | 450 | | | |
グリースで全部上げる場合は2240個必要!
防具について †

防御力上昇だけでなく、攻撃力にも関わる大事な要素。
防具の持つ能力値(筋力、敏捷、知性、意志)と、ステータス(戦技ダメージUPなど)、防具セット効果が火力上昇に大きく関係する。
能力値の重要性については能力値(メイン能力、サブ能力)について参照。
ステータスは数多くの種類があり、会心率UPや戦技ダメージUP、アーツ強度など、火力に関係する要素も非常に多くある。もちろん、ダメージ軽減ができるステータスも存在する。
防具セット効果は複雑な条件があるものの、「アーツダメージ+35%」など、破格の効果を得ることができる。(参考:防具一覧/セット効果一覧)
精密加工 †

工業系のエンドコンテンツとも言える要素。
大量の取引券を消費するため、本格的に手を付けるのは拠点の発展を完了させ取引券を安定して確保できるようになってからが望ましい。
反面、キャラクターの強化要素としては珍しく理性を消費しないので、他の育成要素とは別口で進行が可能。
- 精密加工が行えるのは金品質の装備で、1回加工を行う度に「同じ部位で強化対象の初期ステータス以上を持つ金品質装備」と「装備と同じ地域の加工強化剤」を1つずつ消費する。
- 加工には成功率が定められており、加工段階が進むほど成功率が低下する。
- それぞれのステータス毎に3回まで実行可能。1回の強化で10%ずつステータスが上昇する。
ステータスごと・段階ごとに加工保証が定められており、一定回数強化すれば必ず強化成功する。強化に成功した際はそのステータスの加工保証はリセットされる。加工保証はそれぞれのステータスごとに管理されるため、複数ステータスの強化を並行して行っても問題ない。
- 能力値が一つしかない防具(救国防具など)の能力値を強化する場合、加工保証の必要回数が2倍になる。
以下の装備は息壌装備に同じステータスが無いか、息壌装備に初期ステータスが低いものしかなく、
赤銅装備同士でのみ精密加工が可能な装備。
【素材について】
1回加工を行う度に「同じ部位で強化対象の初期ステータス以上を持つ金品質装備」と「装備と同じ地域の加工強化剤」を1つずつ消費する。
ステータス初期値での比較なので、加工+1以上で能力値が上がった状態でも、未強化状態でステータス初期値が同じだった装備を素材として投入できる。
【高適合について】
投入する装備の初期ステータスが強化対象の初期ステータスよりも高い場合、高適合となり強化成功率がわずかにアップする。*1
同一装備であれば確実に部位と初期ステータスが同じなため素材として使用することはできるが、他の装備を使用した方が効率よく強化できる場合もある。(詳細は下記例にて)
- 単品装備製造で製造できる装備は全体的にセット装備よりステータスが高いため、セット装備を強化する際にステータスの一致するものがあれば高適合で強化することができる。
- 例1:「アクセサリー」で「知性」や「必殺チャージの回復効率」の強化を行う場合は、救国印章を素材にすると良い。
- 低い方のステータスは別装備のステータスが高いものを素材にすれば高適合となる。
- 強化対象以上の能力値を持つ装備であれば、作成費用が安い装備も素材にすることができる。
【加工強化剤について】
ver1.1時点で加工強化剤の販売価格には-99%(12k・リセット無し)、-95%(60k)、-90%(120k)、-85%(180k)がある。-99%が最もお得ではあるが、週リセット対象ではないのでいずれ-95%以上の価格の商品を購入することになる。割引率の低い商品に手を出すと取引券が余計に必要となってしまうため、精密加工を行う(予定のある)プレイヤーは、週リセットされる度に-95%の在庫から優先して購入しておくといいだろう。
※必要取引券は加工強化剤と装備生産に使用する取引券で、加工保証まで成功しなかった場合の天井の数値(保証MAX+1回強化)。実際には加工保証前に成功することの方が多い。
※下表は一般的な装備(能力値が2つ)の場合の数量。能力値が一つしかない装備の能力値を強化して加工保証まで達した場合は、およそ2倍の取引券と装備部品が必要になる。
息壌装備部品
| 段階 | 必要回数 | 必要取引券(-99%) | 必要取引券(-95%) | 必要取引券(-90%) | 必要取引券(-85%) | 必要装備部品数 |
| 0→1 | 6+1 | 140,000 | 476,000 | 896,000 | 1,316,000 | 350 |
| 1→2 | 12+1 | 260,000 | 884,000 | 1,664,000 | 2,444,000 | 650 |
| 2→3 | 20+1 | 420,000 | 1,428,000 | 2,688,000 | 3,948,000 | 1,050 |
| 合計 | 38+3 | 820,000 | 2,788,000 | 5,248,000 | 7,708,000 | 2,050 |
赤銅装備部品
| 段階 | 必要回数 | 必要取引券(-99%) | 必要取引券(-95%) | 必要取引券(-90%) | 必要取引券(-85%) | 必要装備部品数 |
| 0→1 | 6+1 | 196,000 | 532,000 | 952,000 | 1,372,000 | 350 |
| 1→2 | 12+1 | 364,000 | 988,000 | 1,768,000 | 2,548,000 | 650 |
| 2→3 | 20+1 | 588,000 | 1,596,000 | 2,856,000 | 4,116,000 | 1,050 |
| 合計 | 38+3 | 1,148,000 | 3,116,000 | 5,576,000 | 8,036,000 | 2,050 |
戦闘補助 †

回復アイテムや復活アイテムをキャラクターに持たせて、自動的に使用させることができる。
戦闘補助として持たせるアイテムは工業システムやアイテム製作で入手可能。
素材を集めると製作手帳の段階が進み、赤晶玉の報酬、レシピ強化、より強いレシピの入手ができるため、バッグからたまに確認してみるといいだろう。
潜在(キャラ凸) †

キャラクターの印を使ってスキルや能力値を強化できるシステム。
キャラクターの印を手に入れるためにはもちろんガチャを引いて同じキャラを手に入れる必要があるため、課金コンテンツと言って差し支えない。
潜在解放で強化される能力はキャラクター個別ページで確認推奨。
最大で5凸まで強化することが可能で、それ以上の印を手に入れると、購買部で「高級配給」や「集成配給」に交換できる。
詳しくは→重複オペレーターの獲得について
育成方針指南 †

取り返しのつかない要素 †

- 「SPが返還される。」と書いてある能力は解放すると戦技を使える頻度が上がるが、返還SPを消費しても必殺チャージが回復しないために必殺技を使うために必要な戦技や連携技の使用回数または必殺チャージの回復効率が増えてしまうという副作用がある。
能力を封印する事はできないのでSP返還能力を解放する際は熟考の上で行うことを勧める。
育成するオペレーターの選択 †

序盤のうちは特定の一人よりパーティ全体をバランスよく育てよう。
レベルが上がると育成に必要な金や素材量が飛躍的に上昇する上、一人だけ強くても弱いままの他オペレーターが倒れてしまいパーティとして機能しなくなる。
レベル60くらいからは上位の育成素材が必要になることもあり、均等に育てていると素材が足りなくなってくる。
パーティ全員のレベルが60~80程度になりアタッカーやサポーターなどの役割が固まってきたら、主力としているアタッカーに育成リソースを多めに割り振ってレベル90を目指すといい。
編成のコツ †

このゲームは、オペレーターによって得意なことが違う。
攻撃が得意なオペレーター、防御が得意なオペレーター、サポートが得意なオペレーター。
アーツ付着が得意だったり、逆に、アーツ付着を必要としたり。
アーツ付着は関連せず、物理異常やクラッシュを必要にするキャラクターもいる。
オペレーター個々のスキルをよく確認して、得意なことを見極め、相性のいいキャラクターとパーティを組ませることで、その能力を発揮しやすくなる。
勝手が分からない、あまり慣れない場合は、キャラクター固有ページの「おすすめ編成」を参考にしてみてもいいかも。
(例:ポグラニチニクのおすすめ編成)
「キャラが揃っていない」「どうしたらいいのか全く分からない…」という場合、まずは
とバランスよく採用して編成を組んでみるのがおすすめ。
しかし、編成に縛られず自分の好きなキャラクターを使うのも楽しみ方のひとつ。
オリジナルの最強パーティを新しく考えてみるのもいいだろう。
どの項目から優先して強化していくべき? †

強いて言えば全部。
- ただ、防具は、まだストーリーが進みきっていないなら、よりよい品質(金品質)の装備が登場するまで繋ぎの装備でいいだろう。
- オペレーターLvと武器Lvは、最終的な火力の面で言えば同じくらい重要。
まだ序盤なら、素質解放と装備できる防具の品質向上を考えると、オペレーターLvの方が少し重要だろうか。
- オペレーターのスキル強化は、強いスキルを重点的に上げるといい。
たとえば、レーヴァテインは必殺技、チェン・センユーは連携技。そのオペレーターが最も輝くスキルを伸ばそう。
優先度の低いスキルは、武器やキャラLvの強化がひと段落ついて余裕ができてからでもいい。
- 武器強化の「基質厳選」と防具強化の「精密加工」はほとんどエンドコンテンツであるため、他の育成が間に合っていないなら後回しにしよう。
どのステータスを伸ばすべき? †

オペレーターによって変化する項目のひとつ。
基本的には、HP、攻撃力、メイン能力、サブ能力を伸ばすことを推奨する。(参考:ステータスについて)
…が、最終的には「キャラによって違う」という結論になる。
- 突撃や前衛等のアタッカーなら、攻撃力を伸ばすため、メイン能力と基礎攻撃力を強化していくことが多い。
- アルデリアの回復量はサブ能力である意志を参照するため、火力強めに運用したいなら知性を、サポーターとして運用したいなら意志を伸ばしていくことになる。
- 燃焼や灼熱爆発を発動する機会が多いウルフガードは、能力値よりも「アーツ強度」を優先することもある。
- エンバーはシールドの強度は最大HPを参照、回復量はサブ能力である意志の値を参照する。火力強めに運用したいなら攻撃力の伸びる筋力を、サポーターとして運用したいならHPと意志を伸ばしていくことになる。
キャラクター固有ページの「おすすめ装備」を参考にしてみてもいいかもしれない…が、意見の割れやすい項目なので注意。
(例:エンバーのおすすめ装備)
どのステータスがどのダメージに反映されるのか †

装備には物理ダメージUP、戦技ダメージUPやアーツ強度などいろいろな種類のステータスが設定されている。
猛撃には、アーツ強度や物理ダメージUPは反映されるが、スキルダメージUPは反映されない…、みたいな条件の確認表。
| 通常攻撃 | 戦技 | 連携技 | 必殺技 | 物理異常 | アーツ異常 アーツ爆発 |
| 攻撃力 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 会心 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇*2 |
| アーツ強度 | | | | | 〇 | 〇 |
| 各属性ダメージUP*3 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| アーツダメージUP | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | | 〇 |
| 通常攻撃ダメージUP | 〇 | | | | | |
| 戦技ダメージUP | | 〇 | | | | |
| 連携技ダメージUP | | | 〇 | | | |
| 必殺技ダメージUP | | | | 〇 | | |
| 全スキルダメージUP | | 〇 | 〇 | 〇 | | |
| 与えるダメージUP*4 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| ブレイク時ダメージUP | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
その他 †

経験値テーブル †

レベルアップ・昇進・装備開放に必要な経験値・折金券・協約ディスク・理性換算値まとめ
Lv.1~60
| Lv. | 経験値 | 折金券 | 協約ディスク | 理性換算 |
| Lv1~20 | 22,860 | 820 | - | 13 |
| Lv20~40 | 248,540 | 13,740 | 8 | 174 |
| Lv40~60 | 475,710 | 36,900 | 25 | 372 |
| Total | 747,110 | 38,880 | 33 | 558 |
※昇進には別途薄紅茸x3、紅色茸x5が必要
※Lv.60で金装備にしたい場合は昇進Ⅲと装備適性Ⅲを解放する必要があり、協約ディスクセットx24、深紅茸x5、折金券x36000*5が下記Lv60~90表から前倒しで必要になる。
Lv.60~90
| Lv. | 経験値 | 折金券 | 協約ディスクセット | 理性換算 |
| Lv60~80 | 465,230 | 145,180 | 24 | 1027 |
| Lv80~90 | 579,950 | 238,980 | 36 | 1686 |
| Total | 1,045,180 | 484,160 | 60 | 2712 |
※昇進には別途深紅茸x5、貴重培養素材x20、希少採集物(菌類)x8が必要
各レベルごとの詳細:経験値テーブル
昇進・スキル強化必要素材 †

スキル素材は4種分で計算。理性換算は協約空間Lv5、小数点以下切り上げ。
| 全合計 | 理性換算 |
| 折金券 | 939.4K | 2211 |
| 協約ディスク | 33 | 78 |
| 協約ディスクセット | 60 | 343 |
| 協約角柱 | 461 | 434 |
| 協約角柱セット | 562 | 2644 |
| 貴重培養素材(合計) | 252 | |
その他素材:薄紅茸x3、紅色茸x5、深紅茸x5、結晶鋭葉x12、純晶鋭葉x16、至晶鋭葉x16、希少採集物(菌類)x8、希少採集物(植物)x84、存続の痕跡x24
昇進
合計:協約ディスクx33、協約ディスクセットx60、薄紅茸x3、紅色茸x5、深紅茸x5、貴重培養素材x20、希少採集物(菌類)x8、折金券x152.2K
スキルRank1~9、1種のスキルを上げるのに必要な素材。
合計:協約角柱x82、協約角柱セットx29、結晶鋭葉x3、純晶鋭葉x4、至晶鋭葉x4、折金券x53.2K
x4:協約角柱x328、協約角柱セットx116、結晶鋭葉x12、純晶鋭葉x16、至晶鋭葉x16、折金券x212.8K
スキル特化1~3、1種のスキルを上げるのに必要な素材。
合計:存続の痕跡x6、協約角柱セットx89、貴重培養素材x58、希少採集物(植物)x21、折金券119K
x4:存続の痕跡x24、協約角柱セットx356、貴重培養素材x232、希少採集物(植物)x84、折金券476K
素質解放・能力値強化、配属スキル
| 能力値強化1 | 協約角柱x5、折金券x1K |
| 能力値強化2 | 協約角柱x10、折金券x1.8K |
| 能力値強化3 | 協約角柱セットx10、折金券x6K |
| 能力値強化4 | 協約角柱セットx20、折金券x12K |
| 素質1 | 協約角柱x12、折金券x2.4K |
| 素質2 | 協約角柱x40、折金券x8.6K |
| 素質3 | 協約角柱x48、折金券x10K |
| 素質4 | 協約角柱セットx28、折金券x24K |
| 配属スキル1 | 協約角柱x6、折金券x1.6K |
| 配属スキル2 | 協約角柱x12、折金券x3K |
| 配属スキル3 | 協約角柱セットx12、折金券x8K |
| 配属スキル4 | 協約角柱セットx20、折金券x20K |
合計:協約角柱x153、協約角柱セットx70、折金券x98.4K
レベルアップ素材の経験値増加量 †

...
| 作戦記録 | 経験値 |
| 初級 | 200 |
| 中級 | 1000 |
| 上級 | 10000 |
| 武器検査 | 経験値 |
| ユニット | 200 |
| セット | 1000 |
| ボックス | 10000 |
コメントフォーム †

末尾の番号が若いほど、古いログになります。
'コメント/育成ガイド/' には、下位層のページがありません。
ルールについて †
・ページの編集を行った人に対して、文句を言ったり誹謗中傷することを控えて下さい。他人の編集内容に意見がある方は、「対案を出す」あるいは「自ら編集を行う」など、建設的なコミュニケーションを取るようにしてください。
・外部サイト(ツイッター、YouTube、画像アップローダー等)のURLを貼る際は、URLの最後にスペースを入れてください。(スペースを入れないと正常に遷移しない可能性があります。)
『https://twitter.com/akendfieldjp』
・長いアドレスを貼られて、スマホで閲覧した時にレイアウト崩れが発生している場合は、
https://twitter.com/AKEndfieldJP/status/1504653830109245466?s=20&t=sjoyofOW3Yk4xAWGL1bH-A
↓
[[アークナイツ エンドフィールド>https://twitter.com/AKEndfieldJP/status/1504653830109245466?s=20&t=sjoyofOW3Yk4xAWGL1bH-A]]
というふうに表示短縮していただけますと助かります。他の第三者が直していただいても構いません。
・個人サイトなどリンクを無断に貼ることを禁止しているサイトのURLは掲載しないでください。
ルール違反投稿について †
以下は荒れる原因となるので投稿自体を禁止とさせていただきます。
- キャラに対する誹謗中傷・蔑称
- キャラに対して性能・見た目・キャラ設定等に関し、無根拠に批判する場合はキャラに対する誹謗中傷に当たります。キャラの性能を評価する発言(強い、弱い等)は許容しておりますが、言葉遣いに注意してください。例えば、「○○のスキルが弱くて使う価値なし、雑魚」といった発言は、性能評価とキャラの誹謗中傷を同時に行っており、ルール違反対象となります。他にも「ゴミ、産廃、ブス、ハズレ、使えない」といった類の暴言ワードも違反対象になります。また、「貧乳」といったワードは書き方によって暴言になったり、好意的な文になったりしますので、注意しましょう。
- 性行為を連想させる発言、過激なアダルトワード
- 当サイトは年齢制限なしに閲覧できますので、性行為を連想させる発言、過激なアダルトワード(伏せ字含む)を禁止します。
- ソフトなアダルトワードは許容しております。(例:えっちな、色っぽい、エロい、ムチムチ等)
- 他者への誹謗中傷・喧嘩腰な書き込み
- 他者とは、当wikiを利用している人、アークナイツ エンドフィールド運営、絵師、声優、現実に存在する個人、ツイッター民といったグループも含まれます。
- 運営に対する投稿について、「ここを改善してくれたらいいのに」、「不具合を早く直して欲しい」、「メンテ長すぎるよ」といった、ユーザーの意見ととれる書き込みは許容しておりますが、汚い言葉を使って貶める行為は許容しておりません。
- 議論や意見を言い合うことを「他者への誹謗中傷・喧嘩腰」と捉えるのは間違いです。しかし、議論や意見を言い合う中で、他者にレッテルを貼ったり、暴言を吐いたり、見下す態度をとったり、相手を挑発したり、明確な根拠を提示せずに言いたいことを言う行為は違反に当たります。どのような場合においても言葉遣いには注意して発言しましょう。
- 喧嘩腰な書き込みとは、「~しろよ、~やれよ。等の強い命令口調」「汚い言葉を使う」「見下す態度をとる」「挑発する」を指します。
- 本作のネガキャン
- 「まだこのゲームやってる人いるの?」「オワコンゲー」など現プレイヤーに不快な思いをさせる投稿を禁止します。ネガティブなことを一切言ってはいけないというわけではなく、ネガティブの範疇を超えた誹謗中傷と言える度が過ぎた投稿が対象となります。
- 他者のゲーム内ネーム、UIDを公開する晒し行為
- あらゆる国家、陣営、政党、民族、宗教等に対する誹謗中傷・喧嘩腰な書き込み
- 他サイト、アプリの宣伝・誹謗中傷 (ただし、攻略情報提供を目的としたyoutube動画や、当wikiにページ化されている攻略以外の情報(BGM、イラスト、絵師、関連商品のフィギュア、画集といった公式運営に関わりのある情報)のURL掲載、攻略サイトURLの掲載は認めます。)
- また、公式絵師以外による二次創作絵のリンク、アフィリエイトの要素のあるリンクは宣伝行為として禁止させていただきます。
- アークナイツ:エンドフィールドと無関係のコンテンツを引き合いに出すこと、または優劣を伴う比較や対立を誘発する投稿
- 「アークナイツ:エンドフィールドと無関係のコンテンツ」とは他アプリ、アニメ、VTuber等の外部コンテンツを指します。(以下、他コンテンツと呼称)
- 「引き合いに出す」とは、他コンテンツと本作を対比し、優れている・劣っている等の評価を行う、またはそのような評価・対立を生じさせる形で言及することを指します。
- 一方で、単なる例示・比喩、またはデータ紹介や考察等の文脈において、優劣の評価や対立を伴わない形で他コンテンツに言及する場合は、この限りではありません。
(例:市場動向の説明や将来予測のための参考資料としての言及など)
- なお、文脈や表現により対立や荒れを招くおそれがあると判断される場合には、管理人判断として、上記ルールに該当するものとして対応することがございます。
- また、明確なこじつけや難癖とは言えない、公式言及のあったネタやオマージュ元の根拠を示せるような考察等については、本ルールの対象外とします。
- 加えて、株式会社Hypergryphが開発するタワーディフェンスゲーム「アークナイツ」については、本作と同一IPに属するコンテンツであるため、設定・用語・ミーム等に関する言及については原則として本ルールの対象外としますが、運営比較や優劣の評価を伴う言及、または対立を生じさせる形での比較については、本ルールの対象となる場合がございます。
- 複数の板へのマルチポスト行為
- 意味を成していない文字列の羅列による書き込み
- 不正行為(アカウント売買、チート等)、バグ悪用に関する書き込み
- 6行以上のアスキーアート
- 非正規の手段で得られた、未実装物の実装日時・内容等を公開する行為。また、それらの情報へ誘導する行為。
- 「非正規の手段」とは、解析やリーク行為、またはそれに準ずるものを指します。
- 「それらの情報へ誘導する行為」とは、未実装物の実装日時・内容等に関する情報に到達可能、または到達を補助する情報を示す行為を指します。
- コメントアウト報告に対してWiki管理、提案掲示板以外の場所で意見を述べる行為
- ルール違反コメントを誘発するようなコメントをすること
- 「ルール違反投稿(木)に対して枝付けすること」「ルール違反投稿(枝)に対して葉付けすること」
- ルール違反投稿は無視することが一番です。相手の挑発に乗ったり、反論することがさらなる荒れに繋がります。
ルール違反投稿だと思った場合速やかにCOのご協力をよろしくお願いします。
※以上で示したルールのうち「誹謗中傷」とは、客観的な根拠なくそしり貶すことを指します。批判的な文をいっしょくたに「誹謗中傷」と判断するのは誤りですので、注意してください。
書き込みログの改変、削除について †
・書き込みログを無断で改変、削除することを禁止します。
・ただし、誤字・脱字・文字色・枝ミス・二重投稿の修正は認めます。(コメント者がミスを明示している場合、明示している範囲内で他者による修正も認めます)
・二重投稿の修正に関しては、Wiki管理掲示板を参考にしてください。
・例外として、自分の書き込みを自分で削除することを認めますが、削除後、Wiki管理人にその旨を必ず報告してください。また、削除の際はコメントを丸ごと消すのではなく自身のIDタイムスタンプを維持した状態で以下の文言に置き換えてください。
-テスト -- [xxxxxxxxxx] &new{20xx-xx-xx (x) xx:xx:xx};
↓
-&color(#ff0000){''投稿者本人が削除しました''}; -- [xxxxxxxxxx] &new{20xx-xx-xx (x) xx:xx:xx};
・wikiru.jp運営様の削除要請があれば、Wiki管理人が特定のコメントのCOを行う場合がございます。
ルール違反投稿のコメントアウトについて †
上記のルール違反コメントは、Wiki管理人の許可なくコメントアウトすることを許可しています。
ただし、コメントアウトした際は、CO報告掲示板で必ず報告するようにしてください。
報告の書式は、CO報告掲示板のテンプレート通りにしてくたさい。
・CO報告掲示板に報告なくコメントアウトした投稿は復旧対象となり、コメントアウトした人物は処罰対象とさせていただきます。
・ルール違反投稿でないものをCO報告掲示板に何度も報告する方は、独善的であると判断し、書き込み規制・編集規制を行わせていただきます。
・CO報告掲示板において、ルール違反とはいえない報告はWiki管理人の判断で復旧することがあります。
重ねてのお願いになりますが、ルールに違反していないコメントをコメントアウトするのはお止めください。
(例えば、「ルールには違反していないが、荒らしであることは誰が見ても明らかといった主観的な判断」や、「イタズラ」、「木をまるごとコメントアウトする」など)
ルール違反ではないが「不愉快」な書き込みについて †
不愉快な書き込みであっても、板のルールに抵触していなければコメントアウト対象ではありません。
人によって、不愉快に思う書き込みのボーダーは異なりますので、反論・煽りあいなどせず、NGID機能を使ってコメントを不可視にしてください。
煽りは違反対象にならないの? †
煽りは人によって、煽りと思う・思わないの差が大きいので、違反とはしていません。煽りだと思ったらNGID機能を使ってコメントを不可視にしてください。
ネタバレは違反対象にならないの? †
ネタバレは違反対象になりません。他国版で先行実装されている情報も自由に発言していただいて構いませんし、すでにゲーム内に登場している情報を白文字化する義務もありません。(白文字化するかどうかはコメント主の自由)
愚痴は違反対象にならないの? †
基本的に愚痴そのものを違反対象とはしていません。Wiki管理人は、愚痴もゲームにおけるユーザーのいち意見ととらえています。
ただし、本作のネガキャン、愚痴の範囲におさまらない誹謗中傷・暴言・喧嘩腰な投稿は違反対象となります。
愚痴が不快な方は、NGID機能を使ってコメントを不可視にしてください。
ルール違反投稿であるかどうか判断に迷った時は? †
書き込みの中には、違反であるとも、違反ではないともいえるような判断に迷う投稿があります。
そのような微妙な投稿をコメントアウトするのはトラブルの元になるので、
コメントアウトをせず、NGID機能を使ってコメントを不可視にしてください。
違反投稿を繰り返す行為に対する処罰 †
違反投稿を何度も繰り返したり、特に悪質な投稿に対しては、
Wiki管理人の判断で、「アクセス禁止」「投稿規制」といった処罰を行うことがあります。
本ルールはwikiを利用する人が楽しく利用できるようにアークナイツ攻略wiki様から流用、改変させていただきました。
さらによりよくするための提案、意見等ありましたら、雑談掲示板等ではなく提案掲示板までご連絡をお願いいたします。
ルールの最終更新日時:2026-04-13 (月) 22:24:28
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